乾杯式アミノ酸サプリメント@東大

年齢と共に弱くなる。それはお酒。
私は遺伝的にお酒を受け付けない身体なのでもともと飲みませんが、夫は年々翌日に残るようになったみたい。
飲みすぎたときはウコンやソルマックなど渡していましたが、「こんなん飲んでもかわらへんからもういらん」とよく言ってました。(サプリなどもプラセボ効果しかないという人です)

そんな人が「これはなんか効く気がする」と飲んだら飲むようになったのが
乾杯式アミノ酸サプリメントです

<「東大サプリメント」開発までの歴史>
東京大学では、1992年よりアミノ酸摂取による人への栄養効果の研究を行ってきました。その成果のひとつとして競走馬の実験が挙げられます。96年、アミノ酸を混ぜた飼料で繁殖・育成・調教し、アミノスタローンと名づけられた馬が、東京シティ競馬で6勝したのです。血統が全てと言われている競走馬の世界で、非エリートの「東大出の馬」が大旋風を巻き起こしました。こうした数々の研究は、アミノ酸サプリメントの開発の礎となりました。その後、スポーツ選手への研究が進み、2000年シドニーオリンピックのころからスポーツ選手もアミノ酸を摂取するようになり、2004年のアテネにおいてアミノ酸の早期疲労回復により効果的なトレーニングができるようになったことから多くのメダリストの誕生をサポートしたということで一般の人にもアミノ酸の効果が認識されるようになりました。
これらのアスリートへのアミノ酸栄養研究さらに一般の方への栄養研究をもとに開発された商品が「東大サプリメント」シリーズ。

だそうです。UTCCオンラインストアの説明文より

年末から売り切れていたのですが、発売が再開されたとのことで3月に買いに行きました。(職場が近いのでよかった)
お店は赤門入って左にある東京大学コミュニケーションセンター(UTCC)
サプリメントだけでなく開発商品がいろいろあって、お酒もあるしフレグランスやハンドクリームもありました
お酒に効くとは書いていないのですが(書けないんだよね、たぶん)肝臓にいいらしいので、ご興味あればお試しを。

なんとなく登録してみました
人気ブログランキングへ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。